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休診日
木曜、土曜午後、日曜、祝日

症例紹介

  1. 前歯部の前装ブリッジをジルコニアブリッジを用いてやり直した症例

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    症状 前歯部の前装ブリッジが審美障害を起こしてきており、見た目に問題が生じている。
    年齢・性別 40代・女性
    治療期間 6ヶ月
    治療方法 前歯部の前装ブリッジを除去し、根管治療と歯周病治療を行ったのちにジルコニアブリッジにて再度補綴しなおした。
    費用 541,200円(税込)
    デメリット・注意点 前歯部のブリッジを外す必要がある。ジルコニアブリッジを入れる前に根管治療と歯周病治療を行う必要がある。ジルコニアブリッジは保険外治療。
  2. 臼歯部のインプラント埋入をオステオトームテクニック(ソケットリフト)を用いて行った症例

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    症状 臼歯部のインプラント治療を希望していたが、上顎洞が近接しているため、通常のインプラント治療では十分な長さのインプラントが入らない。
    年齢・性別 50代・男性
    治療期間 6ヶ月
    治療方法 臼歯部のインプラント治療を希望していたが、上顎洞が近接しているため、オステオトームテクニックを用いて治療を行った。
    費用 588,500円(税込)
    デメリット・注意点 上顎洞に疾患がある場合(上顎洞炎など)は適応外。保険外治療。
  3. インプラントとジルコニアクラウンを用いて前歯部の審美障害と臼歯部の咀嚼障害を改善させた症例

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    症状 前歯部の審美障害、臼歯部の欠損。
    年齢・性別 40代・女性
    治療期間 6ヶ月
    治療方法 前歯部は保険の前装冠を根管治療を行ったのちジルコニアクラウンにやりかえ、臼歯部は歯周病治療を行ったのちインプラント治療を行った。
    費用 712,800円(税込)
    デメリット・注意点 インプラント治療やジルコニアによる補綴の前に、根管治療と歯周病治療が必要。
  4. インビザラインを用いて審美障害を改善した症例

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    症状 上顎前突
    年齢・性別 30代・女性
    治療期間 4ヶ月
    治療方法 インビザライン
    費用 354,750円(税込)
    デメリット・注意点 動的治療終了後にリテーナーを装着する必要がある。リテーナーを装着しなければ、後戻りする。保険外治療。
  5. オフィスホワイトニングとホームホワイトニングを併用して、歯を削ることなくきれいな歯を手に入れた症例

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    症状 前歯部の着色、黄ばみが気になる。
    年齢・性別 30代・女性
    治療期間 2ヶ月
    治療方法 ホームホワイトニングとオフィスホワイトニングの併用
    費用 137,500円(税込)
    デメリット・注意点 メインテナンスを怠ると、後戻りするため、定期的なメインテナンスが必要。保険外治療。